キーを押してから離すまでの時間や、次のキーを押すまでのタイミングやリズムで識別するらしい。
ICカードや指紋認証と違って専用の識別装置を設置する必要がないのが利点。
つまり、キーボード自体が本人識別装置になる。
事前に1000文字程度のキー入力で様々なパターンのクセを登録する。
その後入力された文字150文字ごとに、本人のキーストロークとの共通度を判定し識別する。
NTTコミュニケーションズが開発
2010年9月9日木曜日
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